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SI【エスアイ】

デジタル大辞泉

エス‐アイ【SI】[Système International d'Unités]
《〈フランス〉Système International d'Unitésメートル法単位に定められた国際単位系の公式称。

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エス‐アイ【SI】[system integration]
system integration》⇒システムインテグレーション

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エス‐アイ【SI】[system integrator]
system integrator》⇒システムインテグレーター

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エス‐アイ【SI】[Socialist International]
Socialist International》⇒社会主義インターナショナル

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エス‐アイ【SI】[school identity]
school identity》スクールアイデンティティー。イメージアップを図るため、学校が打ち出す独自性

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エス‐アイ【SI】[swarm intelligence]
swarm intelligence》⇒群知能

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IT用語がわかる辞典

エスアイ【SI】

出典:講談社
(C)Kodansha 2011.
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大辞林 第三版

SI
フランス Système international d'unités
メートル法による単位系の統一を目的として、1960 年、国際度量衡総会で採択された単位系。MKSA 単位系を基本にして、力学・電磁気学だけでなく、熱学・光学さらに化学の分野にも適用できるように拡張された単位系。長さ(メートル、記号 m)・質量(キログラム、記号 kg)・時間(秒、記号 s)・電流(アンペア、記号 A)・熱力学温度(ケルビン、記号 K)・物質量(モル、記号 mol)・光度(カンデラ、記号 cd)の 7 つの基本単位と、平面角・立体角の 2 つの補助単位、これらの積または商として組み立てられる力・圧力・電荷・磁束密度などの組立単位(誘導単位)、および単位の大きさを調節するためのキロ・メガなどの接頭語から構成される。国際単位系。

出典:三省堂
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SI
system integration
システムインテグレーション

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Si
silicon
ケイ素の元素記号。

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典

SI
エスアイ
国際単位系 international system of unitsのフランス名 système international d'unitésに由来する。 SIはMKSA単位系を発展させた単位系で,1960年国際度量衡総会において採択された。理論的に一貫性をもち,実用的に便利で,ほとんどすべての物理量の単位を包括するので,学術および計量法規で最も広く採用されている。 SIは7個の基本単位と2個の補助単位からコヒーレントに構成された単位系で,基本単位から組立てられた多くの組立単位のなかから 17個に対し固有の名称が与えられている。また 10n 倍を表わすために 16個のSI接頭語が規定されている。さらに SI以外で慣用されている単位,たとえば間に対する (d) ,時 (h) ,分 (min) ,角度に対する度 (゜) ,分 (′) , (″) ,その他リットル ( l ) ,トン (t) ,気圧 (atm) など固有の名称をもつ 24個の単位が指定されて,SI単位と併用または暫定的に使用することが認められている。

出典:ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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精選版 日本国語大辞典

エス‐アイ【SI】
〘名〙 (Système International d'Unités の略) =こくさいたんいけい(国際単位系)

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知恵蔵

SI
国際単位系」のページをご覧ください

出典:(株)朝日新聞出版発行「知恵蔵」

日本大百科全書(ニッポニカ)

SI
えすあい

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
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