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PPP【ピー ピー ピー】

知恵蔵

PPP
地方行革」のページをご覧ください

出典:(株)朝日新聞出版発行「知恵蔵」

PPP
汚染者負担原則」のページをご覧ください

出典:(株)朝日新聞出版発行「知恵蔵」

パソコンで困ったときに開く本

PPP
アナログ電話回線経由でインターネットに接続するときに使われるプロトコルです。
⇨プロトコル、モデム

出典:(株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本

朝日新聞掲載「キーワード」

PPP
パブリック・プライベート・パートナーシップで、官民が連携して公共サービスを提供する仕組み。指定管理者制度や包括的民間委託なども含まれる。 <PFI> プライベート・ファイナンスイニシアチブの略で、PPPの代表的な手法の一つ。公共施設の設計、建設、維持管理、運営に民間の資金やノウハウを活用する。コストの削減や質の高いサービスが期待できるとされる。
(2018-07-01 朝日新聞 朝刊 福岡・1地方)

出典:朝日新聞掲載「キーワード」

デジタル大辞泉

ピー‐ピー‐ピー【PPP】[polluter pays principle]
polluter pays principle汚染者負担の原則。公害防止に必要な費用は、汚染の原因者が負担すべきであるというもの。

出典:小学館
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編集協力:田中牧郎、曽根脩
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ピー‐ピー‐ピー【PPP】[point to point protocol]
point to point protocol》電話回線を用いてコンピューターとネットワークを接続する際などに用いられるプロトコル

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ピー‐ピー‐ピー【PPP】[purchasing power parity]
purchasing power parity》購買力平価。→購買力平価説

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ピー‐ピー‐ピー【PPP】[public-private partnership]
public-private partnership》⇒官民パートナーシップ

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ピー‐ピー‐ピー【PPP】[polar prediction project]
polar prediction project》⇒極域予測プロジェクト

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DBM用語辞典

ポイント・トゥ・ポイント・プロトコル【PPP Point-to-Point Protocol】
インターネットへの接続(インターネットのホストコンピュータとの接続がない状態で)に電話回線とモデムを使用するためのプロトコル。通常、PPP接続は、インターネット・サービス・プロバイダからレンタルする。

出典:(株)ジェリコ・コンサルティング
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IT用語がわかる辞典

ピーピーピー【PPP】
電話回線を通じてインターネットなどのコンピューターネットワークに接続するためのプロトコルのひとつ。一般的にダイヤルアップ接続で使われる。◇「point-to-point protocol」から。

出典:講談社
(C)Kodansha 2011.
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世界大百科事典 第2版

ピーピーピー【PPP】
polluter pays principleの頭文字をとったもので,汚染原因者負担の原則,汚染者費用負担の原則などと訳されている。 1960年代末から70年代初めにかけて,公害問題は日本において大きな社会問題になったが,同時に,国際的な広がりも示すに至った。実際,72年6月には,スウェーデンストックホルム国連人間環境会議が開催され,地球的レベルで汚染が進行していることに対する警告が発せられ,また汚染の未然防止の重要性が指摘された。

出典:株式会社平凡社
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大辞林 第三版

PPP
pointtopoint protocol
別の場所にあるコンピューターを接続してデータ伝送を行う際に用いるプロトコル。プロバイダーのサーバーを経由してインターネットに接続する時などに利用される。

出典:三省堂
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PPP

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PPP
public private partnership
パブリックプライベートパートナーシップ。公的部門による社会資本の整備・運営を公共と民間の協力により効率化しようという政策手法。

出典:三省堂
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PPP

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典

PPP
ピーピーピー
phased project planning
段階的プロジェクト・プランニング。アメリカの製品開発システムによく見られる手法で,製品開発の各ステップ (フェイズ) ごとに厳密な分析とチェックを組み込んで,全体の調整と統合を図るという開発システムのことである。アメリカの多くの大企業は,リスク最小化の考えから開発の各フェイズを明確に独立させ,それぞれの要件が完全に満たされなければ次のフェイズに移行しないという典型的な PPPを採用していた。しかしこのシステムでは開発のスピードが遅くなるという欠点があり,スピードが重視されるようになってきた現在では,各フェイズの間の仕切りをよりルーズにしてフェイズ同士を重複させるシステムが注目されるようになっている。

出典:ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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化学辞典 第2版

PPP
ピーピーピー

】Pariser-Parr-Popleの略称.[別用語参照]分子軌道法】polluter pays principle(汚染者負担の原則)の略称.環境を汚染したものが汚染の防除に要する費用(汚染防除費用)を負担すべきであるという基本原則.1972年,OECDで提唱され,国際的にも確立されている.わが国の汚染者負担の原則は,上記の汚染防除費用だけでなく,環境復元費用,被害者救済費なども汚染者が負担すべきであるという点で上記と異なる.

出典:森北出版「化学辞典(第2版)」
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