Rakuten infoseek

辞書

【イタダキ】

デジタル大辞泉

いただき【頂】
《「頂(いただ)き」と同語源》物の最も上の部分。山頂や頭頂などをいう。てっぺん。「塔の」「を置く」

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ちょう【頂】[漢字項目]
[音]チョウ(チャウ)(呉) [訓]いただく いただき
学習漢字]6年
頭のてっぺん。「頂門灌頂(かんじょう)骨頂丹頂
物の最高所。「頂上頂点山頂絶頂天頂登頂
うやうやしく上にささげ持つ。「頂戴(ちょうだい)
[名のり]かみ

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

岩石学辞典


出典:朝倉書店
Copyright (C) 2009 Asakura Publishing Co., Ltd. All rights reserved.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版

いただき【頂】
〔「頂いただき」と同源〕
物の一番高いところ。てっぺん。特に、山や頭などについていう。山頂。頭頂。 「山の-」 「 -に霜をおく」

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

いなだき【頂】
いただき。頭上。 「 -にきすめる玉は二つなし/万葉集 412

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

つけ【頂】
〘名〙 囲碁で、相手の石に単独で接触する着手

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

」の用語解説はコトバンクが提供しています。

頂の関連情報

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.