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通信文【つうしんぶん】

大辞林 第三版

つうしんぶん【通信文】
自己の意思を他人に伝え、またはある事実を他人に通知するために、文字や記号(電信符号・点字・速記符号など)を用いて表されたもの。

出典:三省堂
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精選版 日本国語大辞典

つうしん‐ぶん【通信文】
〘名〙 通信される文章。また、その文体
※郵便規則(明治三三年)(1900)「書状とは〈略〉特定の人に対する通信文にして郵便葉書に依らさるもの」

出典:精選版 日本国語大辞典
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