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絶好【ゼッコウ】

デジタル大辞泉

ぜっ‐こう〔‐カウ〕【絶好】
物事をするのに、きわめてよいこと。「絶好の機会」「絶好の行楽日和」

出典:小学館
監修:松村明
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大辞林 第三版

ぜっこう【絶好】
( 名 ・形動 ) [文] ナリ 
(何かをするのに)この上なくよい・こと(さま)。 「 -の行楽日和だ」

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

ぜっ‐こう ‥カウ【絶好】
〘名〙
① (形動) とびきりよいこと。きわめてよいこと。また、そのさま。〔塵芥(1510‐50頃)〕
※現代史の課題(1956)〈亀井勝一郎〉日本近代化の悲劇「独裁政治の出現のための絶好な土台ともなり」 〔史記‐呂不韋伝〕
② (━する) 親しい交際をたつこと。絶交

出典:精選版 日本国語大辞典
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