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辞書

朝恩【チョウオン】

デジタル大辞泉

ちょう‐おん〔テウ‐〕【朝恩】
朝廷の天子の恩。

出典:小学館
監修:松村明
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大辞林 第三版

ちょうおん【朝恩】
朝廷の恩。天子の恵み。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

ちょう‐おん テウ‥【朝恩】
〘名〙 朝廷から受ける恩。天子の恩。君恩皇恩
※権記‐長保三年(1001)九月八日「有主上之仰、仍所補者也、已知朝恩之有余」 〔旧唐書‐李玄通伝〕

出典:精選版 日本国語大辞典
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