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暗号文【アンゴウブン】

デジタル大辞泉

あんごう‐ぶん〔アンガウ‐〕【暗号文】
暗号を使って書かれた文。「暗号文を解読する」
コンピューターネットワークにおいて、暗号化されたテキスト。⇔平文(ひらぶん)

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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あんごうぶん【暗号文】
暗号化された文字列データコンピューターネットワークのデータ通信において、そのままでは解読できないものを指す。◇暗号化する前の文字列やデータを「平文(ひらぶん)」、暗号文を平文に変換することを「復号デコード)」という。

出典:講談社
(C)Kodansha 2011.
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