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故郷は遠きにありて思うもの【フルサトハトオキニアリテオモウモノ】

デジタル大辞泉

故郷(ふるさと)は遠(とお)きにありて思(おも)うもの
室生犀星が詩「小景異情」で故郷をうたった部分の冒頭1行。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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