Rakuten infoseek

辞書

感官【カンカン】

デジタル大辞泉

かん‐かん〔‐クワン〕【感官】
感覚器。また、その働き。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版

かんかん【感官】
感覚器官。 -のはたらき

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

かん‐かん ‥クヮン【感官】
※物理学と覚(1917)〈寺田寅彦〉「外界の存在を認め其の現象を直接に感ずるのは吾人の感官による外はないのに」

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

感官」の用語解説はコトバンクが提供しています。

感官の関連情報

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.