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感光乳剤【カンコウニュウザイ】

デジタル大辞泉

かんこう‐にゅうざい〔カンクワウ‐〕【感光乳剤】
臭化銀などの粒子ゼラチンの中に一様に分散させた乳液状の薬剤。写真乾板フィルム印画紙表面塗布して感光膜層を作る。写真乳剤

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世界大百科事典 第2版

かんこうにゅうざい【感光乳剤】

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大辞林 第三版

かんこうにゅうざい【感光乳剤】

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精選版 日本国語大辞典

かんこう‐にゅうざい カンクヮウ‥【感光乳剤】

出典:精選版 日本国語大辞典
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