Rakuten infoseek

辞書

惜別【セキベツ】

デジタル大辞泉

せき‐べつ【惜別】
別れをしむこと。「惜別

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版

せきべつ【惜別】
名残惜しくて別れづらく思うこと。別れを惜しむこと。 「 -の情」

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

せき‐べつ【惜別】
〘名〙 別れを惜しむこと。
※再昌草‐永正八年(1580)三月二九日「春如流水与浮雲、惜別瓊筵易夕曛

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

惜別」の用語解説はコトバンクが提供しています。

惜別の関連情報

他サービスで検索

「惜別」のスポンサー検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE GROUP, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.