Rakuten infoseek

辞書

小島【オジマ】

デジタル大辞泉

お‐じま〔を‐〕【小島】
小さな。おしま。こじま。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

こ‐じま【小島】
小さい島。おじま。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

こじま【小島】[姓氏]

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

しょう‐とう〔セウタウ〕【小島】
小さい島。こじま。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

デジタル大辞泉プラス

小島
△北海道松前郡松前町▽の西方約30kmの日本海上に位置する無人島。オロオン鳥など海鳥の繁殖地。「松前小島」ともいう。

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

小島
三重県志摩市の熊野灘にある無人島。

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

小島
広島県呉市、大崎下島の大長(おおちょう)の北東約0.4kmに位置する無人島。

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

小島
香川県小豆郡小豆島町、坂手湾にある無人島。「児島」の表記もあり、「坂手児島」とも呼ばれる。

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

小島
沖縄県石垣市、石垣島北西部の川平湾口に浮かぶ無人島。面積約0.37km2。地元では「クィシマ」とも呼ばれる。

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

小島
△愛媛県今治市▽、来島(くるしま)群島の来島の北東に位置する島。「おしま」と読む。面積約0.5平方キロメートル。江戸時代の中ほどに来島から人が渡って住み始めたとされる。日露戦争前に、ロシア海軍の侵攻に供えて建造された砲台や、その関連施設が残る。

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

小島
△北海道厚岸郡厚岸町▽(あっけしちょう)、厚岸湾の入り口近くにある面積約0.05平方キロメートルの小島。コンブ漁の季節の間のみ漁師たちが暮らす。「厚岸小島」とも呼ばれる。

出典:小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版

おじま【小島】
小さい島。こじま。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

おじま【小島】
姓氏の一。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

こじま【小島】
小さい島。おじま。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

こじま【小島】
姓氏の一。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

しょうとう【小島】
小さい島。こじま。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

日本大百科全書(ニッポニカ)

小島
おじま
静岡市清水区(しみずく)中部の一地区。国道52号(身延(みのぶ)街道)に沿い、興津(おきつ)川中流部に集落を形成。ミカン、茶の栽培が盛んである。小島藩1万石の陣屋があった。[川崎文昭]

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの解説は執筆時点のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

お‐じま を‥【小島】
〘名〙 小さい島。こじま。
※暮笛集(1899)〈薄田泣菫〉真珠「小島(ヲシマ)にかかれる暁(あけ)の月の」

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

こ‐じま【小島】
〘名〙 (古くは「こしま」か) 小さい島。おじま。
※万葉(8C後)八・一四五四「波の上ゆ見ゆる児嶋(コしま)の雲隠りあな息づかし相別れなば」

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

しょう‐とう セウタウ【小島】
〘名〙 小さな島。こじま。〔日葡辞書(1603‐04)〕
※帰去来(1901)〈国木田独歩〉九「麻里布の岸から数丁を隔つる一小島(セウタウ)の住民の七分は」

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

小島」の用語解説はコトバンクが提供しています。

小島の関連情報

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.