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寒に入る【かんにいる】

大辞林 第三版

かんにいる【寒に入る】
寒の季節になる。小寒となる。 → 寒の入り

出典:三省堂
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精選版 日本国語大辞典

かん【寒】 に 入(い)
寒の季節に入る。寒の入りになる。一月五日ごろ。《季・冬》
※俳諧・御傘(1651)二「寒風 寒に入、大かん、小かん〈略〉冬也」

出典:精選版 日本国語大辞典
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