Rakuten infoseek

辞書

大学ノート【ダイガクノート】

デジタル大辞泉

だいがく‐ノート【大学ノート】
筆記帳の大きめのもの。ふつうB5判で、主に大学生が好んで使うところからいう。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

世界大百科事典 第2版

だいがくのーと【大学ノート】

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

大辞林 第三版

だいがくノート【大学ノート】
大判の筆記帳。普通は B5 判で横書き。大学生の講義筆録用に作られたのでいう。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

事典 日本の大学ブランド商品

大学ノート
文房具
東京大学東京都文京区)の大学ブランド。
コミュニケーションマークの入った大学ノート。開き止めのゴムがついている。色は、グレーと白の2色。価格は、A6ノート600円(税込)。東京大学コミュニケーションセンター取り扱い。
(注)記載内容は事典編集当時(2010年2月)のものです。内容・価格等はその後に変更になった場合もあります。

出典:日外アソシエーツ「事典 日本の大学ブランド商品」
(C) Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
それぞれの項目は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

だいがく‐ノート【大学ノート】
〘名〙 (ノートは「ノートブック」の略) 筆記帳の大きめなもの。はじめ、大学生がよく使ったのでいう。
※猟銃(1949)〈井上靖〉薔子の手紙「スタンドのシェードを加減して其処へ大学ノート一冊を置きました」

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大学ノート」の用語解説はコトバンクが提供しています。

大学ノートの関連情報

他サービスで検索

「大学ノート」のスポンサー検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.