Rakuten infoseek

辞書

四人【ヨッタリ】

デジタル大辞泉

よっ‐たり【四人】
《「よたり」の促音添加》よにん。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版

よたり【四人】
よにん。よったり。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

よったり【四人】
〔「よたり」の促音添加〕
よにん。 〔副詞的用法の場合、アクセントは [0]

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

よ‐たり【四人】
〘名〙 よにん。よったり。
書紀(720)雄略九年三月(前田本訓)「(いまし)(ヨタリ)の卿(まひちきみ)を以て、拝(ことよさ)して大将(おほいいくさのきみ)と為」

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

よっ‐たり【四人】
〘名〙 「よたり(四人)」の変化した。よにん。
※史記抄(1477)一〇「正夫人の子の、同母兄弟はよったりあるが、長子から次第に立たれども」

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

四人」の用語解説はコトバンクが提供しています。

四人の関連情報

他サービスで検索

「四人」のスポンサー検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE GROUP, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.