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初舞台【ハツブタイ】

デジタル大辞泉

はつ‐ぶたい【初舞台】
俳優として初めて舞台に出て演技すること。また、その舞台。「初舞台を踏む」
初めて公式の物事を行うこと。また、その場。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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宝塚用語辞典

初舞台
宝塚大劇場の春の公演で披露口上ラインダンスで初舞台を踏むのが恒例

出典:宝塚歌劇公式ホームページ「宝塚用語辞典」

大辞林 第三版

はつぶたい【初舞台】
役者などが初めて舞台に上がり、観衆の前で演技などをすること。 「 -を踏む」
自分の存在を初めて広く知らせるような、晴れの場。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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