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分水嶺【ブンスイレイ】

デジタル大辞泉

ぶんすい‐れい【分水×嶺】
分水界になっている山稜(さんりょう)。分水山脈
1が、雨水が異なる水系に分かれる場所であることから》物事の方向性が決まる分かれ目のたとえ。

出典:小学館
監修:松村明
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デジタル大辞泉プラス

分水嶺
森村誠一の長編サスペンス小説。1968年刊行。

出典:小学館
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大辞林 第三版

ぶんすいれい【分水嶺】
分水界になっている山脈。雨水を異なった水系に分かつ山の峰々。分水山脈。

出典:三省堂
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日本大百科全書(ニッポニカ)

分水嶺
ぶんすいれい

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
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