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凝視【ギョウシ】

デジタル大辞泉

ぎょう‐し【凝視】
[名](スル)目をこらして見つめること。「闇(やみ)の中を凝視する」

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版

ぎょうし【凝視】
( 名 ) スル
目をこらしてじっと見つめること。 「相手を-する」

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

ぎょう‐し【凝視】
〘名〙 じっと見つめること。をこらしてみつめること。
※雲は天才である(1906)〈石川啄木〉二「古山は、野卑な目付に憤怒の色を湛へて自分を視して居る」 〔白居易‐霓裳羽衣舞歌〕

出典:精選版 日本国語大辞典
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