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バンク【ばんく】

デジタル大辞泉

バンク(bank)
銀行。「メーンバンク
貴重なものを蓄えておく所。「アイバンク」「データバンク

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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バンク(bank)
土手。堤防。
競輪場などで、カーブに沿って外側を高くした傾斜面。また、そのような走路。
飛行機の横傾斜。旋回などの際の機体の傾き。
海底にある平らな隆起部。堆(たい)。

出典:小学館
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岩石学辞典

バンク
(1) この語は層位学的には挟まっている厚い密着した層に使用された[Parkinson :1804, Hatch : 1888].(2) 粒がレンズ状に集まりsand bankになる.破砕された生物体で骨格状の石灰岩堆積物が形成されること[Bissell & Chilingar : 1967].(3) 堆(たい)と訳し,岩質でない大洋中の小隆起をいい,洲や礁に比べて深い所にあるもの.航海に危険を生じることはない[渡辺編 : 1935].

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パラグライダー用語辞典

バンク
ターンする際、左右機体傾き

出典:
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デジタル大辞泉プラス

バンク
茨城県取手市で主に活動する地域キャラクター。2007年登場。ウサギの少年。取手競輪場イメージキャラクターとして制作。東京藝術大学がデザインを監修

出典:小学館
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世界大百科事典 第2版

ばんく【バンク】

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

大辞林 第三版

バンク【bank】
土手。堤防。
大陸棚上の、水深の浅い部分。プランクトンが豊富で好漁場。堆たい。浅堆。
飛行機が旋回や合図のために機体を傾けること。
自転車競技場などの走路の傾斜部分。カント。

出典:三省堂
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バンク【bank】
銀行。 「アイ-」 「データ-」

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バンク【bank】
ボートの漕ぎ手座。

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日本大百科全書(ニッポニカ)

バンク
ばんく

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
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精選版 日本国語大辞典

バンク
〘名〙 (bank) 銀行
※西洋旅案内(1867)〈福沢諭吉〉上「英吉利の為替屋(バンクといふ)の手形を買ふ」

出典:精選版 日本国語大辞典
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バンク
〘名〙 (bank)
大陸棚にある小さい隆起。堆(たい)。また、海の州。浅瀬。
② 競輪場などの、カーブに沿って外周を高くした走路
※安吾新日本地理(1951)〈坂口安吾道頓堀罷り通る「金網をはってバンク内への乱入を防げ」
③ 飛行機が、合図などのために翼を左右に傾けること。また、旋回中の機体の左右の傾き。

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