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バナー【バナー】

パソコンで困ったときに開く本

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英語で、垂れ幕横断幕という意味で、ウェブページ上に表示される帯状の広告のことです。目を引く画像になっており、クリックすると、その商品を買ったり、詳しい説明を見たりできるページが表示されます。
⇨ホームページ

出典:(株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本

デジタル大辞泉

バナー(banner)
《旗、(のぼり)の意》インターネットのウェブページに貼られている細長い帯状の見出し画像。広告などに利用する。→バナー広告

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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ホームページ制作用語集

バナー
インターネット上での広告配信形態。インターネット広告としては最も広く用いられる手法であり、Webサイトに広告の画像、広告主のWebサイトにリンクする。

出典:(株)ネットプロ
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大辞林 第三版

バナー【banner】
旗。幟。横断幕。
インターネットのホーム-ページなどに表示される長方形の見出し画像。

出典:三省堂
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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典

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Bunner, Henry Cuyler
[生]1855.8.3. ニューヨーク,オズウィーゴ
[没]1896.5.11. ニュージャージー,ナットリー
アメリカの作家,詩人,ジャーナリスト。『アーケイディアン』誌の編集者を経て,1877年,22歳の若さで『パック』誌の副主筆,次いで主筆となり,この風刺雑誌の発展に尽力した。ニューヨークを舞台にしたモーパッサン流の短編を多く書いた。主著『ろうそくの消えないうちに読む物語』 Short Sixes: Stories to be Read While the Candle Burns (1890) 。

出典:ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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