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ハイパーリンク【ハイパーリンク】

パソコンで困ったときに開く本

ハイパーリンク
⇨リンク

出典:(株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本

デジタル大辞泉

ハイパーリンク(hyperlink)
インターネットウェブページをはじめ、コンピューターを利用した文書システム(ハイパーテキスト)において、関連付けられた他の文章や画像を参照できるように、その所在を示した情報または文字列。リンク。

出典:小学館
監修:松村明
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編集協力:田中牧郎、曽根脩
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DBM用語辞典

ハイパーリンク【Hyperlink】
同じページの別の場所や、他のページ、あるいは、まったく別のサイトへ移動できるように、ウェブ上の文字や画像をクリックしてリンクできるようにしたもの。これが、オンライン・コミニュケーションの唯一の最も強力で重要な機能である。

出典:(株)ジェリコ・コンサルティング
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ホームページ制作用語集

ハイパーリンク
指定範囲の文書が関連づけられたリンク先にジャンプするようになっている仕組み。ハイパーリンク機能を持つ文書のことをハイパーテキストと呼ぶ。

出典:(株)ネットプロ
Copyright© 2010 NETPRO Co., Ltd. All Rights Reserved
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IT用語がわかる辞典

ハイパーリンク【hyperlink】
コンピューターを利用する文書において、文書中に組み込んだ別の文書やファイルを参照するための情報。また、参照先の「所在地」。インターネット上の標準的な情報提供システムであるWWW(ワールドワイドウェブ)においては、URLがこの参照情報に相当する。◇略して「リンク」ともいう。ハイパーリンクを用いて複数の文書が相互に結びついたシステムを「ハイパーテキスト」という。

出典:講談社
(C)Kodansha 2011.
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大辞林 第三版

ハイパーリンク【hyperlink】
従来の枠組みを離れた新たな概念の展開を求めて、一見関連性のない複数の情報の間に自由な相互関係を与えること。特にインターネット上において、異なる構造をもつ多様な情報を相互に結び付けること。また、それによってできた相互関係。

出典:三省堂
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