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ニュートン

知恵蔵

ニュートン
欧州宇宙機関(ESA)が1999年12月10日に打ち上げたX線天文衛星XMM(X‐ray Multi‐mirror Mission)の愛称。マックス・プランク研究所(独)と米航空宇宙局(NASA)も参加している。チャンドラX線望遠鏡に比べ解像力やスペクトル分解能で劣るが、大きな集光力を生かした微弱X線源の研究や、広い視野(約0.5度角)を生かしたサーベイ観測に強い。大マゼラン雲中の30Dor星雲の鮮明なX線画像などを得ている。
(谷口義明 愛媛大学宇宙進化研究センターセンター長 / 2007年)

出典:(株)朝日新聞出版発行「知恵蔵」

ニュートン
SIの力の単位。固有の名称を持つ組立単位で、英国の物理学者名にちなむ。力は質量加速度の積で、その単位ニュートンは、1 kgの物体に1 m毎秒毎秒の加速度を生じさせる力を意味し、およそ100 g重に相当する。
(今井秀孝 独立行政法人産業技術総合研究所研究顧問 / 2008年)

出典:(株)朝日新聞出版発行「知恵蔵」

デジタル大辞泉

ニュートン(Isaac Newton)
[1642~1727]英国の物理学者・天文学者数学者運動の法則万有引力法則の導入、微積分法の発明、光のスペクトル分析などの業績がある。1687年「プリンキピア(自然哲学の数学的原理)」を著して力学体系を建設し、近代科学の範となった。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
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ニュートン(newton)
国際単位系SI)の力の単位。1ニュートンは1キログラムの質量の物体に働いて、毎秒毎秒1メートルの加速度を生じさせる力。名称はI=ニュートンにちなむ。記号N

出典:小学館
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デジタル版 日本人名大辞典+Plus

ニュートン Newton, George Bruce
1830-1871 イギリスの医師。
海軍軍医として慶応3年(1867)来日,翌年から横浜の梅毒病院で公娼検診と治療にあたる。梅毒に対する昇汞水(しょうこうすい)の皮下注射療法を紹介した。長崎に梅毒病院を設立準備中,明治4年7月11日死去。41歳。

出典:講談社
(C)Kodansha 2015.
書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

栄養・生化学辞典

ニュートン
 SI単位系の力の単位.Nと書く.1kgの物体に1m・s−2の加速度を生じさせる力.

出典:朝倉書店
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デジタル大辞泉プラス

ニュートン
ベルギー、ルフェーブル醸造所で製造される発泡酒。アルコール度数は3.5%。青リンゴ果汁を使用。

出典:小学館
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世界大百科事典 第2版

ニュートン【newton】
力の単位で,記号はN。1N=1kg・m/s2と定義される。すなわち,1Nは質量1kgの物体に1m/s2の加速度を生じさせる力である。例えば,質量50kgの荷物を地球の重力に抗して持っているときの力は,地球の重力の加速度が約9.8m/s2であるから,50kg×9.8m/s2=490Nとなる。国際単位系(SI)の中の固有の名称をもつ組立単位であり,イギリスの科学者I.ニュートンにちなんで単位名がつけられた。

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

ニュートン【Isaac Newton】
1642‐1727
イギリスの科学者。リンカンシャーのウールスソープの自作農の家に生まれた。ウールスソープで初等教育を終えたのち,グランサムのキングズ・スクールに学び,1661年にケンブリッジ大学のトリニティ・カレッジに入学した。当時のヨーロッパの大学では自然科学はほとんど教えられていなかったが,ニュートンはこの時期にデカルトの《幾何学》やケプラーの《屈折光学》を読んだ。さらに幸いなことには,ケンブリッジ大学にはルーカスHenry Lucas(?‐1663)によって〈ルーカス講座〉が創設されており,その初代教授としてバローIsaac Barrow(1630‐77)が就任し,数学や光学の講義がなされていた。

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大辞林 第三版

ニュートン【newton】
I =ニュートンにちなむ
力の大きさの SI 単位。1キログラムの質量をもつ物体に1メートル 毎秒毎秒の加速度を生じさせる力の大きさを一ニュートンとする。ダインの10万倍。記号 N  

出典:三省堂
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ニュートン【Isaac Newton】
1642~1727 イギリスの物理学者・数学者・天文学者。自ら開発した微積分学をもとに力学体系を建設、大著「自然哲学の数学的原理(プリンキピア)」で天体の運動を万有引力の法則によって体系的に説明した。このほか反射望遠鏡の発明、ニュートン環の発見など光学研究においても業績を残す。

出典:三省堂
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単位名がわかる辞典

ニュートン【newton】
力の国際単位。記号は「N」。1Nは1kgの物体に1m毎秒毎秒の加速度を生じさせる力。地球では1kgの物体には約9.8Nの力が作用する。◇名称は、イギリスの物理学者ニュートンにちなむ。

出典:講談社
(C)Kodansha.
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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典

ニュートン
Newton, Sir Charles Thomas
[生]1816.9.16. ヘレフォード,ブレドワーダイン
[没]1894.11.28. ケント,マーゲイト
イギリスの考古学者。オックスフォード大学を卒業後,1840年に大英博物館の考古学室の助手となったが,52年に辞任し,小アジア地方の調査を目的に,レスボス島のミティリニに副領事として赴任した。スタッフォード卿の後援のもとに多くの発掘を行い,ハリカルナッソスのマウソレウム遺跡を発見。アナトリア各地で調査し,多くの収蔵品をイギリスにもたらした。 62年に大英博物館の初代ギリシア・ローマ室長となり,80~88年ロンドン大学考古学教授をつとめた。

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ニュートン
Newton, Sir Isaac
[生]1642.12.25. リンカーンシャー,ウールズソープ
[没]1727.3.20. ロンドン
イギリスの数学者,物理学者,天文学者。農家に生れ恵まれない少年時代をおくったのち,叔父の助力でケンブリッジ大学トリニティ・カレッジを卒業 (1665) 。 1665年のペストの流行で一時帰郷。この間に二項定理,微分法の発明,光と色の性質に関する研究,反射望遠鏡の発明のほか,万有引力の基本的着想を得たといわれる。 67年ケンブリッジに戻り,師 I.バローを継いでルーカス数学教授に就任 (69) 。ロイヤル・ソサエティ会員 (72) 。国会議員 (88) 。造幣局長官 (99) をつとめ,大学を辞める (1701) 。 1705年ナイトの称号を授かる。ケプラー,ガリレイ,ホイヘンスらの 17世紀力学,天文学の主要業績を包摂し,絶対時空間の概念,運動の法則万有引力の法則を基礎とする普遍的力学理論体系 (古典力学) を構築,主著『プリンキピア』 (1687) として公刊,近代の数学的自然科学のモデルとして科学史上最大の業績を打立てた。一方 1672年に発表した,白色光は種々の色光が混成したものであり,各単色光はそれぞれ物質に対して一定の屈折率と反射能を有するという考えは,従来の光学概念を根底から変えたばかりでなく,彼の化学 (ないし錬金術) の実験的研究と結びついて,自然物体の色を通して物体の微細構造を解明しようとするものであった。彼は薄膜干渉色の数学的研究 (ニュートンリングの研究として知られる) から光の周期的性質を明らかにし (75~76) ,さらに光と物質,あるいは物質粒子間の相互作用の問題を中心に据えて光学・化学現象の研究を発展させ,大著『光学』 (1704) にまとめた。特に巻末に付された「疑問」は,18世紀科学者への広範で実り豊かな問題提起として,実質的には『プリンキピア』より大きな影響を与えたともいえよう。晩年はロイヤル・ソサエティ会長 (03) として多くのすぐれた弟子を育てるとともに,神学,聖書年代学の研究にも没頭した。

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ニュートン
Newton, John
[生]1725.7.24. ロンドン
[没]1807.12.21. ロンドン
イギリスの低教会系の聖公会司祭。賛美歌作家。 18世紀イギリスの信仰覚醒運動の一指導者でもある。正規の教育を受けることなく水兵や奴隷売買をしていたが,1747年回心を経験。独学ののち 64年にオルニーの助任司祭に任じられ,親友の詩人 W.クーパーとともに『オルニー賛美歌集』 Olney Hymns (1779) を共作。著書に『魂の声』 Cardiphonia (81) がある。

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ニュートン
Newton, John
[生]1823.8.24. バージニアノーフォーク
[没]1895.5.1. ニューヨーク
アメリカの軍人,工兵将校。陸軍士官学校を卒業後,1842~61年アメリカ沿岸の防備工事や砦の建設に従事。南北戦争中は北軍将校としてフレデリックスバーグ,チャンセラーズビル,ゲティスバーグなどの戦いで活躍。 86年に退役しパナマ鉄道社長となった。

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ニュートン
Newton
アメリカ合衆国,カンザス州中部の都市。 1871年に発足し,71~73年の間テキサスからカウボーイたちによって送られたウシを貨車積みする駅となった。 70年代にロシア人移民が持込んだコムギの品種が,カンザス州の主要作物となった。現在はコムギ地帯の中心都市で,鉄道修理工場,食品加工,製粉などの工場がある。人口1万 6700 (1990) 。

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ニュートン
Newton
アメリカ合衆国,マサチューセッツ州東部,ボストンの西に接する都市。 17世紀中頃,チャールズ川沿いに入植が始り,19世紀中頃,ボストンからウースター (現ペンセントラル) まで鉄道が敷かれて郊外の住宅地となった。丘陵地で 14の集落をもつ田園都市である。市内の限られた地区に,繊維,ゴム,プラスチックなどの工場がみられる。また,アンドーバー・ニュートン神学校 (1808創立) をはじめ,多種のカレッジがある。人口8万 2585 (1990) 。

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ニュートン
newton
力の SI 組立単位。記号は N 。 1N は質量 1kg の物体に働いて加速度 1m/s2 を与える力で,1N=1kg・m/s2 である。単位名は I.ニュートンの名にちなむ。

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ニュートン
Newton, Helmut
[生]1920.10.31. ワイマール共和国,ベルリン
[没]2004.1.23. アメリカ合衆国,カリフォルニア,ロサンゼルス
ファッション写真家。大胆で刺激的,そしてセクシーな作風で異彩を放った。ベルリンの裕福なユダヤ人家庭に生まれた。1938年,台頭してきたナチスの迫害を逃れてシンガポールへ脱出,その後オーストラリアに移る。1947年に市民権を得,1948年にオーストラリアの有名女優でモデルのジューン・ブルネルと結婚した。1956年からはロンドン,その後パリへと拠点を変えながら活躍を続け,1970年代以降『エル』や『マリ・クレール』などの雑誌を舞台に長身の女性モデルを多用し,サディスティックでフェティッシュなイメージや退廃的なエロティシズムが漂う挑発的な作品を続々と発表,世界のファッション写真界で第一人者の地位に上りつめた。

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367日誕生日大事典

ニュートン
生年月日:1816年9月16日
イギリスの考古学者
1894年没

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精選版 日本国語大辞典

ニュートン
[1] (Sir Isaac Newton サー=アイザック━) イギリスの数学者、物理学者、天文学者。ニュートン力学の創始者で、万有引力の法則を確立。また「ニュートン環」を発見、光の粒子説を唱えた。数学では、微積分法を発見。彼の研究はその著「プリンキピア」に集大成されている。(一六四二‐一七二七
[2] 〘名〙 (newton) 力の単位。記号N 一キログラムの質量の物体を一メートル毎秒毎秒の加速度で加速する力。一〇万ダインに等しい。

出典:精選版 日本国語大辞典
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化学辞典 第2版

ニュートン
ニュートン
Newton, Isaac

イギリスの科学者.当時のイギリスの暦(ユリウス暦)では生没年は1642.12.25-1727.3.20.物理学(万有引力の法則,運動法則)と数学(微積分)の業績で有名だが,深い情熱と膨大な時間を錬金術(当時,化学との区別はない)の探求にも割いた.6巻本の“化学の劇場”(1602~1661年)を皮切りに,入手できる限りの錬金術(化学)の文献を収集し,テキストの内容を体系的に照合して化学用語集を作成した.“光についての仮説”(1675年),“ボイル宛の書簡”(1679年),“酸の本性について”(1710年)などの論考,“プリンキピア(自然哲学の数学的諸原理)”(1687年)への注釈や結論,“光学”(1704年)への疑問などにおいて,物質を構成する微小粒子間の反発力-けん引力の仮説により,化学現象を含む物体の多様な現象を説明する図式を提示した.この粒子間力による反応機構の説明と選択的親和性の理論は,18世紀の化学に多大なインパクトを与えた.

出典:森北出版「化学辞典(第2版)」
東京工業大学名誉教授理博 吉村 壽次(編集代表)
信州大学元教授理博 梅本 喜三郎(編集)
東京大学名誉教授理博 大内 昭(編集)
東京大学名誉教授工博 奥居 徳昌(編集)
東京工業大学名誉教授理博 海津 洋行(編集)
東京工業大学元教授学術博 梶 雅範(編集)
東京大学名誉教授理博 小林 啓二(編集)
東京工業大学名誉教授 工博佐藤 伸(編集)
東京大学名誉教授理博 西川 勝(編集)
東京大学名誉教授理博 野村 祐次郎(編集)
東京工業大学名誉教授理博 橋本 弘信(編集)
東京工業大学教授理博 広瀬 茂久(編集)
東京工業大学名誉教授工博 丸山 俊夫(編集)
東京工業大学名誉教授工博 八嶋 建明(編集)
東京工業大学名誉教授理博 脇原 將孝(編集)

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ニュートン
ニュートン
newton

力の単位の一種.記号 N.質量1 kg の物体に作用して1 m s-2 の加速度を生じさせる力.

1 N = 1 kg m s-2
国際単位系(SI単位)の誘導単位.

出典:森北出版「化学辞典(第2版)」
東京工業大学名誉教授理博 吉村 壽次(編集代表)
信州大学元教授理博 梅本 喜三郎(編集)
東京大学名誉教授理博 大内 昭(編集)
東京大学名誉教授工博 奥居 徳昌(編集)
東京工業大学名誉教授理博 海津 洋行(編集)
東京工業大学元教授学術博 梶 雅範(編集)
東京大学名誉教授理博 小林 啓二(編集)
東京工業大学名誉教授 工博佐藤 伸(編集)
東京大学名誉教授理博 西川 勝(編集)
東京大学名誉教授理博 野村 祐次郎(編集)
東京工業大学名誉教授理博 橋本 弘信(編集)
東京工業大学教授理博 広瀬 茂久(編集)
東京工業大学名誉教授工博 丸山 俊夫(編集)
東京工業大学名誉教授工博 八嶋 建明(編集)
東京工業大学名誉教授理博 脇原 將孝(編集)

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