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スモーク

デジタル大辞泉

スモーク(smoke)
煙。
舞台効果に用いる発煙筒。
青みや茶のかかった灰色。煙色。「スモークのガラス瓶」
煙でいぶすこと。燻製(くんせい)にすること。「スモークチーズ」「スモークサーモン」

出典:小学館
監修:松村明
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スモーク【Smoke】
猫の毛色ひとつ。毛の先端から2分の1~4分の3に色がつき、根元がわずかに白色淡色になっている被毛のこと。

出典:講談社
(C)Kodansha 2010.
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デジタル大辞泉プラス

スモーク
1995年製作のアメリカ・日本・ドイツ合作映画。原題《Smoke》。監督:ウェイン・ワン、出演:ハーベイ・カイテル、ウィリアム・ハート、ストッカード・チャニング、ハロルド・ペリノーほか。第45回ベルリン国際映画祭特別銀熊賞受賞。

出典:小学館
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大辞林 第三版

スモーク【smoke】
煙。
演出のために、ドライアイスなどを使って出す煙。
〔smoked〕 燻製にすること。 「 - ハム」

出典:三省堂
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精選版 日本国語大辞典

スモーク
〘名〙 (smoke)
。〔舶来語便覧(1912)〕
ステージスタジオで、雲・霧・煙などの効果に使う装置。多くドライアイスを用いる。スモークマシーン。
※古川ロッパ日記‐昭和一二年(1937)四月二二日「露路で、スモークを焚かれて、咳は出る眼は痛い」
③ 煙色。茶色がかった灰色。または、青色がかった灰色。
④ (smoked から) 他の外来語の上につけて「煙でいぶした」「燻製の」の意を添える。

出典:精選版 日本国語大辞典
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