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ストレージ

パソコンで困ったときに開く本

ストレージ
もとは「貯蔵」を意味する英語で、パソコンの世界ではハードディスクなどの記憶装置の総称です。
⇨NAS、オンライン・ストレージ

出典:(株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本

デジタル大辞泉

ストレージ(storage)
《「ストーレッジ」「ストーリッジ」とも》
保管。倉庫。
記憶装置

出典:小学館
監修:松村明
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栄養・生化学辞典

ストレージ
 →貯蔵

出典:朝倉書店
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カメラマン写真用語辞典

ストレージ
 英語のStorage 。日本語では保管・貯蔵・倉庫などの意。もともと大型コンピュータやネットワークサーバーなどでデータを記憶するシステムや装置を呼んだ。記憶媒体を Storage media と言い、一般的に 「 ハードディスク (HDD)」、「磁気テープ」、「光ディスク」 がもちいられる。  デジタル写真関係では当初、カメラ用のメモリーカードの容量が十分ではなかったため、メモリーカードスロットをそなえた持ち運び可能なポータブルハードディスクがバックアップ装置として使われ、「フォトストレージ」 などと呼ばれていた。  その後、大容量ハードディスクや液晶パネルの価格低下にくわえ、バッテリーの長寿命化や省エネ回路の進歩により、バックアップした静止画や動画をその場で見て楽しめる 「フォトビューワー」 (右写真) としての機能ももつようになる。  ただ、メモリーカードが大容量かつ低価格となったことや、安いノートパソコンがたくさん出まわってきたこともあり、フォトストレージ/ビューワーの新製品投入はずいぶん少なくなっているのが現状だ。

出典:カメラマンWeb
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IT用語がわかる辞典

ストレージ【storage】
外部記憶装置。⇒外部記憶装置

出典:講談社
(C)Kodansha 2011.
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大辞林 第三版

ストレージ【storage】
デジタル情報を記録・保存するハード-ディスクや光磁気ディスク-ドライブなどの記憶装置の総称。ストーリッジ。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

日本大百科全書(ニッポニカ)

ストレージ
すとれーじ

出典:小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)
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