Rakuten infoseek

辞書

サブプライム

デジタル大辞泉

サブプライム(subprime)
多く複合語の形で用い、最も重要なものに次ぐ、最良のものの次の、などの意を表す。
プライムレートより低いこと。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版

サブプライム【subprime】
上部に次ぐ位。
マーケティングなどで、信用リスクの大きい消費者。一般に中低所得者をいう。 → プライム

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

サブプライム」の用語解説はコトバンクが提供しています。

サブプライムの関連情報

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.