Rakuten infoseek

辞書

オーナメント【おーなめんと】

知恵蔵mini

オーナメント
飾り、装飾装飾品、飾りを指し、広義には、インテリアやデザイングッズ、置物小物、また飾り罫などのことをいう。特にキャラクターなどの象徴物を用いた装飾品を指すことが多い。また、クリスマスを始め、ひな祭り、ハロウィン、こどもの日など特別な日に合わせ、それぞれの行事を表すオーナメントが発売・自作される。広義には、インテリアやデザイングッズ、置物、小物、また飾り罫などのことをいう。
(2013-11-11)

出典:朝日新聞出版
(C)Asahi Shimbun Publications Inc
本事典の解説の内容はそれぞれの執筆時点のものです。常に最新の内容であることを保証するものではありません。

デジタル大辞泉

オーナメント(ornament)
飾り。装飾。装飾品。
飾り罫(けい)。メント。

出典:小学館
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:田中牧郎、曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

世界大百科事典 第2版

おーなめんと【オーナメント】

出典:株式会社平凡社
Copyright (c) Heibonsha Limited, Publishers, Tokyo. All rights reserved.

大辞林 第三版

オーナメント【ornament】
飾り。装飾。
装身具。腕輪。首飾り。

出典:三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

精選版 日本国語大辞典

オーナメント
〘名〙 (ornament)
① 飾り。装飾。装飾品や宝石。また、装身具。
※月曜講演(1898)〈内村鑑三〉四「かの『クライブ伝』の如き、印度の東洋的装飾(オリエンタルオーナメント)を叙するに当っては錦思繍腸を絞りたる美文なれども」
② 印刷で、飾り罫。メント。〔改訂増補や、此は便利だ(1918)〕

出典:精選版 日本国語大辞典
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

オーナメント」の用語解説はコトバンクが提供しています。

オーナメントの関連情報

他サービスで検索

(C)The Asahi Shimbun Company /VOYAGE MARKETING, Inc. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.